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LinuxMInt 19  フォント(noto sans)がアップデートされ令和の組文字が使えるようになった。

LinuxMInt 19  フォント(noto sans)がアップデートされ令和の組文字が使えるようになった。
 
OS LinuxMint19 cinnamon 64bit
 
追記
Noto フォントの明朝体はNot Serif CJK JP
 
font_notosans_reiwa.png
font_notosans_reiwa_2.png
 

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Windows10 VirtualBox6 またインストールしたOSが起動できなくなった。解決 [Windows10]

Windows10 VirtualBox6 またインストールしたOSが起動できなくなった。解決
 
OS windows10 pro 64bit 1903
VirtualBox6
 
検索したら
 
の記事を参考にして
bcdedit /set hypervisorlaunchtype off を実行したら解決した。
  
cmd_VB.png

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LibreOffice ユーザープロファイル(通常は4フォルダ)の場所を変更 [LibreOffice全般]

LibreOffice ユーザープロファイル(通常は4フォルダ)の場所を変更
 
OS LinuxMint19 cinnamon 64bit
LibreOffice 5.4.7
 
LibreOffice 6.2.4 以外に旧バージョンの5.4.7をインストールした。
旧バージョンの入手は
 
インストール先は /opt/libreoffice5.4
5.4を起動すると ユーザープロファイルは6.2の /home/telstar/.config/libreoffice/4 が使用される。
 
5.4の時は別のユーザープロファイルを使用したいので bootstraprc を書き換えてみた。
書き換える bootstraprcの場所は /opt/libreoffice5.4/program/bootstraprc
  
ユーザープロファイル.png
編集するのにはルート権限が必要なので $sudo nemoでファイルマネージャーを開き/opt/libreoffice5.4/program/bootstraprc
をテキストエディターで開き編集する。
今回は試しに 「5」にしてみた。
 
これで5.4を起動するとユーザープロファイル(5)が使用されるようになる。
6.2の起動ではユーザープロファイル(4)が使用され目的を達成できた。
 
オプション - LibreOffice - パス_734.png
 
ユーザープロファイル_2.png

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WPS Office for Linux Spreadsheet(表計算)カンマ区切り文字を列に展開 [WPS Office]

PS Office for Linux Spreadsheet(表計算)カンマ区切り文字を列に展開
 
OS LinuxMint19 cinnamon 64bit
WPS Office for Linux 2019 64bit
 
テキストを列に.png
 
B2の1,2,3,4,5を列に展開する。
 
メニューバーのデータの項目にデータの列分割が登録されていないので?
訂正
ツールバーにあった。
テキストを列に_3.png
 
Menu横の▽ → データ → データの列分割 → データの区切り位置設定ウイザード起動
テキストを列に_2.png
 
データの区切り位置 設定ウィザード - 1-3_729.png
 
データの区切り位置 設定ウィザード - 2-3_730.png
 
データの区切り位置 設定ウィザード - 3-3_731.png
 
 
 

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WPS-Office for Linux 新しいバージョンにアップデートした。 [WPS Office]

WPS-Office for Linux 新しいバージョンにアップデートした。
 
OS LinuxMint 19 cinnamon 64bit
WPS-Office for Linux 2019-07-05
 
wps_723.png
 
wps-office-0705.png
 
ダウンロード
 

SHA1SUM438cdd5057ebf16bff3b0b6b3a9f06fcfca9a3da

 

確認

 sha1sum /home/telstar/ダウンロード/wps-office_11.1.0.8722_amd64.deb
438cdd5057ebf16bff3b0b6b3a9f06fcfca9a3da

 

sha1sum_wpsOffice0705.png

 

 

 

 
翻訳google

WPS Office for Linux [2019-07-05]

新着情報:

  1. PDF文書を開くことをサポートするためにPDFコンポーネントを追加しました

  2. WPSのインストールとCentos 7システムでの実行をサポート

  3. KDEでクラウドドキュメントアカウントログインの問題を修正しました

  4. クラウドドキュメントアカウントが時々ログインに失敗するというバグを修正しました

  5. マルチウィンドウの引き出しと引き出しの際にWPSタグが点滅、紛失、またはジャムするというバグを修正しました

  6. 起動、開封、印刷の効率を最適化する

  7. 内蔵ブラウザの入力ボックスに文字が入力できない不具合を修正しました

  8. WPSライターとwpsスプレッドシートは印刷時のページ余白調整をサポートします

  9. 印刷属性設定のサポートメモリ

  10. WPSを閉じてから開いたときにカスタムスキンが保存されない問題を修正しました

  11. 端末で相対パスを使用するとファイルが見つからない問題を修正しました

  12. 存在しないファイルを端末で開くときにプロンプ​​ト情報を最適化する

  13. クラウドドキュメントが更新されたときのポップアッププロンプトに関する問題を修正しました

  14. いくつかのダイアログボックスに関するボーダレス問題を修正しました

  15. WPSライターに文字幅調整機能を追加

  16. WPSライターのバイナリフォーマットはインクオブジェクトの読み取りをサポートします

  17. 例外的な領域にテーブルを挿入するとWPSライターがクラッシュする問題を修正しました

  18. SVG画像を挿入してOOXML形式で保存するとWPSwritertがクラッシュする問題を修正しました

  19. WPSライターからプレゼンテーションまたはスプレッドシートをクロスプロセスで開くと、クラウドドキュメントが追加のWPSプロセスを開始する問題を修正しました

  20. WPSスプレッドシートはcsv / prn / txtのようなフォーマットのテキストファイルのインポートをサポートします

  21. WPSスプレッドシートOOXML共有ワークブックを保存するときのエラーを修正しました

  22. 共有サーバーで共有ワークブックを編集できなかったのを修正

  23. プレゼンテーションのビデオフォーマットへの変換をサポートするビデオ機能のための新しい出力

  24. 音声録音機能を追加し、プレゼンテーション中のコンテンツ録音を可能にする

  25. リーディングビューで投影ビューに入るときにトップが設定されない問題を修正しました

  26. グラフィック、写真、フォントオブジェクトの誤った効果を修正しました

  27. 32Bitバージョンのサポートを中止

 
PDFをサポートしているが編集は出来ないみたい?
 
詳しく試していない。

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