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USB無線ラン・アダプター Buffalo WLI-UC-GNM

USB無線ラン・アダプター Buffalo WLI-UC-GNM

Windows,Linuxr両方で使える USB無線ラン・アダプター Buffalo WLI-UC-GNMを使用してみた。

結果
win,linuxで使用できたが発熱がすごくて10分程度で接続が切れる。冷やしてから再度接続するとまた10分ほど使える。
熱暴走でUSBの電力制限が働きUSBをOFFにするような感じ??

ネットで検索したら同じように発熱で使えないと言う記事が多かった。

冷やせば使えるので、発熱対策を考えてみた。

USB延長ケーブルを使用してみる。
それでも改善されなければ、放熱をよくする工夫をする。

USB延長ケーブルと簡単な放熱板で実験してみたら、なんとか使えそう。

温度が測定できるデジタルテスターで測ったら80度以上・・・やばいレベル、、80度超えると接続がすぐ切れる。

なんにしろ異常な発熱をするので無理して使用する事はないので、他のUSBアダプターをヤフオクで探す予定。

 DSCN2726.JPG

DSCN2725.JPG

放熱板効果で43度まで下がった。

DSCN2724.JPG

追記

Linux konaLinux3 blackで3時間ほどYoutubeで動画再生してみましたが、切れることなく接続できました。

温度を測定したところ、最高でも50度以下なので取り敢えず完成。

同じくBufflloのUSB無線LANアダプターの温度を測定した結果は32度ほどだった。

 

DSCF0004.JPG

DSCF0005.JPG