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LinuxMint18 BlueGriffonが日本語表記でなくなった時にした事 [LinuxMint18 cinnamon]

LinuxMint18 BlueGriffonが日本語表記でなくなった時にした事

BlueGriffon2.3.2

bluegriffon_6.png

LinuxMint18 でアップデート通知がありアップデートしたらBuleGriffonが英語表記になった

アドオンでランゲージパックでjapanesを有効にしてみたりしたが日本語表記にならなっかた

次に試したことは、予備のユーザーが作成してあったので、予備のユーザーでログインしBlueGriffonを起動したら日本語表記になっていた

隠しファイルにBlueGriffonがあって設定ファイルを書き換えればいいかと思い探したが見つからなっかた

BlueGriffonの ツール→オプションを調べてみたら、詳細タブに詳細設定エディタ

ボタンがあって押してみたらabout:config画面になって(firefoxと同じ) 、予備ユーザーのabout:configを比べて違いを見つけて変更したら日本語表記できるようになった

int_accept_languages がen-us,enになっていたのでjaを追記

すぐ下の項目もja_parallel_state_machineを追記

BlueGriffonを再起動で日本語表記になった
ならない時は、OSの言語を使用すに設定すればOK?

 

about:config_046.png

bluegriffon_5.png

 

 


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